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รายละเอียดคำ

KinKi Kids どんなもんヤ!

Kids どんなもんヤ!』(キンキキッズどんなもんヤ)は、KinKi Kidsの2人がパーソナリティを務めるラジオ番組。文化放送をキーステーションに放送中。 1994年10月10日に文化放送『斉藤一美のとんカツワイド』内コーナーにて放送が開始された。当時のディレクターは後に文化放送社長となった斉藤清人。KinKi

คำที่เกี่ยวข้อง

どんな

(形動) (1)これぐらいとか, このようなとか指示できない, 不明の状態や性質などを表したり, それを尋ねたりするときに用いる。 「~天気か不明」「~品がいいでしょうか」「その悲しみは~だろう」「~にかつらかったろう」 (2)(「でも」「ても」「も」などを伴って)物事の程度や状態, その時の事情などに影響されないようす。 たとえ最もひどい…でも。 「~困難にも負けない」「~ことでもする」「~苦しいことでもがまんする」「~に頑張っても今週中に仕上げるのは無理だ」 〔(1)連体形に「どんな」「どんなな」の二形がある。 連体形として一般には「どんな」が用いられるが, 助詞「の」が続くときなどには「どんなな」の形が用いられることがある。 「様子がどんななのかよくわからない」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 右の「どんなな」の例のように, 述語的にも用いられることがあるという点が一般の連体詞と異なっている〕

難度

(1)むずかしさの度合。 (2) ⇒ 難易度(2)

納戸

〔「なん」は唐音〕 (1)衣類・家財・道具類をしまっておく部屋。 屋内の物置部屋。 中世以降, 寝室にも用いられ寝間(ネマ)とも呼ばれる。 (2)「納戸方」「納戸役」の略。

何度

(1)どれくらいの回数。 何回。 何べん。 副詞的にも用いる。 「あの山には~も登った」「~言ったらわかるのか」「~かお電話をしました」 (2)温度・角度などの値が不明のときに用いる語。 いくど。 「体温は~ありますか」

なれども

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ども」の付いたもの〕 「なれど」に同じ。 「追付け年も明くぞや。 ~勤の習ひ/浄瑠璃・長町女腹切(中)」

同門

同じ師について学ぶこと。 同じ流派に属すること。 また, その人。 あいでし。 「~のよしみ」

洞門

(1)ほらあなの入り口。 また, ほらあなの入り口に作られた門。 (2)落石・雪崩防止のため, 道路に接した擁壁を用いて設けたトンネル状の工作物。

何時

(1)(多く「いつ何時」の形で)どのような時。 どんな折。 副詞的にも用いる。 いつ。 「いつ~事故に遭うかわからない」 (2)「何時(ナンジ)」の古い言い方。 「いま~だい」

童男

男の子供。 男のわらわ。 [日葡]

鰻丼

「うなぎどんぶり(鰻丼)」の略。

文無し

(1)所持金が少しもないこと。 一文無し。 「財布をすられて~になる」 (2)〔それ以上の文(モン)数がないところから〕 並はずれて大きな足袋(タビ)。

穴門

築地塀(ツイジベイ)・石垣などをくりぬいて設けた低い小さな門。 埋み門。

何にも

〔「なにも(何)」の転〕 (1)何事にも。 「そんなことをしても~ならない」 〔「~増して」などは, アクセントは 〕 (2)(打ち消しの語を伴って)何一つ。 少しも。 全く。 「地位も財産も~ない」「私は~知らない」

坅門

築地塀(ツイジベイ)・石垣などをくりぬいて設けた低い小さな門。 埋み門。

紋無し

模様のないこと。 また, その着物など。 無地。 無紋。 「~の衣(コロモ)(=僧衣)」

何とも

〔「なにとも(何)」の転〕 (1)(下に打ち消しを伴う)(ア)これとはっきり言えない気持ちを表す。 どうとも。 「どうなるか, まだ~言えない」「~わからない」「~言いようがない」(イ)大したことはないという気持ちを表す。 「~思わない」「けがは~なかった」 (2)程度が形容のしようのないほどひどいさまを表す。 まことに。 まったくもって。 「~困った事になった」「~申し訳ありません」 〔「~ない」などは, アクセントは 〕 <i>~彼(カ)とも</i> 意想外のことで, どう形容してよいかわからないさま。 「~言いようがない」 <i>~はや</i> 「なんとも{(2)}」を強めていう語。 「~困ったものだ」

百度

平安時代, 宮廷の公事に際して, 大炊寮(オオイリヨウ)および大膳職から配られた米飯および魚・塩。 百度食(ヒヤクドジキ)。

共

(1)名詞に付いて, そのものが二つ以上であることを表す。 「者~進め」「犬~」「こまごましたこと~」 〔人を表す場合, 現代語では「たち」にくらべて敬意が低く, 目下の者や見下した意味合いに用いられる。 「野郎~」「若造~」〕 (2)一人称の代名詞に付いて, 謙譲の意を添える。 「わたくし~の責任です」「てまえ~の店では扱っておりません」 (3)人を表す名詞に付いて, 相手への呼び掛けに用いる。 「嫗~, いざたまへ/大和 156」

ども

(接助) 〔接続助詞「ど」に係助詞「も」の付いたものから〕 活用語の已然形に接続する。 (1)接続助詞「ど{(1)}」に同じ。 …が。 …けれども。 「弓矢をとり立てむとすれ~, 手に力もなくなりて/竹取」「秋来ぬと目にはさやかに見えね~風の音にぞおどろかれぬる/古今(秋上)」 (2)接続助詞「ど{(2)}」に同じ。 たとえ…たとしても。 「法師は, 聖といへ~, あるまじき横ざまのそねみ深く, うたてあるものを/源氏(薄雲)」「この泊り, 遠く見れ~, 近く見れ~, いとおもしろし/土左」 (3)単に上の事柄と下の事柄とを接続するのにも用いられる。 「風吹き波はげしけれ~, 神さへいただきに落ちかかるやうなるは/竹取」 〔現代語では, 「といえども」「行けども行けども」など, 限られた言い方の中でしか用いられない。 「彼といえ~, この暑さにはすっかり参ってしまった」「行け~行け~海岸が続く」〕